連獄 Cannondale SIX13 が来た

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悲願だったCannondale SIX13 のフレームをついに入手ですわ。
早速アンカーをバラして部屋に余ってるパーツをあわせて組み上げた。


これをする為にアンカーをアップデートしてきたと言っても過言では
ないくらいすぱっと解体。

SIX13の血となり肉となりました。

カーボンバック全盛の時代キャノンデールは「ウチのアワーグラスなめんなや」と
カーボンバックにはせず前をカーボンにする事により振動吸収と軽量化に。

と言うデザインコンセプト。

感動した。

色はクリアのみで素材むき出し。
これがまた実際にはアルミの表面処理は雑だわカーボンの繊維柄は
雑だわええとこなしw

だがそれを含めてそれがいい。
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